AppleNewsRadioワンボタンの声
WWDC24基調講演ライブ追いかけ配信
2024年6月11日 01:30〜
http://radio.voiceofonebutton.net/ #obt

2013年04月25日

822回スズメバチのひと刺しは痛い


ダウンロードリンク

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■4/25配信 iPhoneユーザーのアプリで利用率の高いものは、家計簿アプリにレシート読み込み機能、名刺認識管理のiOSアプリCamCard Free - 名刺認識管理 (日本語 + 中国語 + 韓国語 + 英語) - IntSig Information Co.,Ltd、携帯キャリアの電波の強さをマップ上でみられるサービス 、iPhoneの写真を無線LANで送受信するアプリAirLib - feedtailor Inc.、タブレットの所有者のうちわけ、ASUSの1台2役タブレット、国産の手書き操作で話題のタブレット、のニュースをとりあげました。 後半はリスナーさんからのコメントをご紹介しています。




★iTunes storeにてくちびるプリーズダウンロード販売開始!!くちびるプリーズ - EP - ワンボタンの声
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ワンボタンの声 | monstar.fm


・配信をお聞きいただいた方にだけわかる補足リンク




番組ではリスナーのみなさんからのコメントをお待ちしております。
4月のテーマはMacとiPod,iPhone,iPadのビギナーズラック。会社でMacを使い始めたころメニューの出し方がよく判らないまま触っていたらたまたま起動したネットワーク設定の画面のおかげで勉強熱心の印象を周りのひとにもたれた、とか 経験の浅いアプリ開発で欲張らずに機能を絞って作ったアプリがヒットした、とかのお話をお待ちしております。
もちろん、初Mac体験についての投稿がまだだったという方もお待ちしております。 このエントリの下の方にあるcommentボタンからコメントでお願いいたします。(コメントは管理者承認後に公開になりますので非公開のままを希望される場合はその旨も御書き添えください)
posted by ワンボタンの声制作委員会 at 05:00| Comment(2) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やまむらさん、松尾さん、魚井先生お久しぶりです。最近は、朝「ワンボタンの配信があるから早起きする」arinnkoです。
さて、今回はテーマとは離れてしまいますが、先日、ワンボタンを声を聞いているとコメントで「相棒にアップル製品が出ていた」とか「〇〇の番組にアップル製品が映っていた」というものがありました。そのときは「ふ〜ん」くらいに思っていたのですが、先日、『あいうら』というアニメを見ていますと、見つけました・・・アップル製品よりもっとレベルの高いものが・・・・しかも、どう考えてもアウト・・・
なんと、あのスティーブ・ジョブズがアニメのオープニングに登場していたのです。製品ではなく人間でした。しかし、このアープニングは本編とジョブズとも関係の無いカニの歌ですし、別に本編にガジェットやパソコンが出てくる訳でもないんです。。。アニメのスタッフさんか監督さんか誰かがアップル大好きなのかも・・・。と思ったりするのですが。
 ちなみに、このアニメはニコニコ動画で公式で配信されております。最新話は無料配信されています。ぜひ、一度ご覧あれ。リンクを貼っておきます。

長文乱文失礼しました。これからも、お体に気をつけて配信頑張ってください。

arinnko

あいうら公式サイト↓
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/aiura/index2.html

ニコニコ動画『あいうら』公式チャンネル↓
http://ch.nicovideo.jp/aiura
Posted by arinnko at 2013年04月25日 16:34
こんにちは、もりのすけです。

今回の配信で紹介されていましたenchantMOONですが、専用サイトは予約スタート直後のアクセス集中に瞬殺状態でサーバーダウンでとなり、併行して扱ったアスキーストアに行って初回ロットを押さえる事ができました。

私はもうすぐ会社生活終了という年齢になっても新しい目線を持つガジェットは手に入れて実際に触りいと思ってしまう性格ですが、まだ未完成で入手までのリードタイムが一ヶ月も先になる製品の初回ロットに手を出したという記憶はありません。

それでも今回注文に踏み切ったのは、今までにない製品を生み出そうという夢を追う人たちが発表間際まで価格設定に悩み、自分たちのプロダクトが世間に受け入れられるかを不安に思っている事に対して、いち早くそのコンセプトと多くの人の手に渡って欲しいという想いが伝わる価格設定に賛同を示したくて購入を決めました。

同じような思いの人も多くあったのでしょう。
結果は予約開始してすぐに彼らが目標に置いた年間販売数を上回る注文があったということもユニークな製品の誕生エピソードとして語られるようになればいいなと思います。

もちろんなめらかな書き心地やユニークなインターフェース、そしてこだわりを感じる手触りと質感などの私の頭で膨らんでいるイメージを超える驚きをワンボタンの10回くらい先の配信時期に手元に届く事が楽しみです。
Posted by もりのすけ at 2013年05月01日 07:18
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