2017年09月05日

1505回Siriさん今日もお世話になります


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■9/5配信 Appleの秋の発表イベント今年はSteve Jobs theaterで日本時間9月13日(水)午前2時より、Appleの人事=Siriの担当トップがCraig Federighi氏に移る、ディープラーニングによってSiriのロボ声が改善されている、Google AssistantのiOS版リリース、Android8.0の正式名称Oreoに決定、のニュースをとりあげました。
後半はリスナーさんからのコメントをご紹介しています。


★Podcast番組"Apple Clip #305 AppBankに時代を読む"

★このBlogにコメントをいただいた方の中から毎週お一人の方にTRA株式会社さまからご提供のバッテリーcheero Slim 5300mAh をお一つプレゼントいたします。コメント本文中に"プレゼント希望"など具体的に判るように応募の旨をお書きください。土曜の配信の中で当選を発表いたします。
※Twitter、iTunesのPodcastレビュー、Facebook、メール、Ustream、mixiからのご投稿はこのプレゼント企画の対象外です。

★好評発売中"#One Button Tunes 2007-2012 〜ワンボタンの声オープニング&エンディング曲集〜"


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・配信をお聞きいただいた方にだけわかる補足リンク

開通予定|3環状 - 関東地方整備局 - 国土交通省
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番組ではリスナーのみなさんからのコメントをお待ちしております。
9月のテーマはMacとiPod,iPhone iPad,Apple watch Apple TVの予算をつぎ込んだ話
アップグレードを行いメモリなどにも予算を使ったMacが突然故障で悲しかった とか
Apple watchもそのバンドも欲しくなると買い足してしまいちょっとしたコレクションになっている、とか
のお話をお待ちしております。
もちろん、初Mac体験についての投稿がまだだったという方もお待ちしております。 このエントリーの下の方にある"comment"ボタンからコメントでお願いいたします。(コメントは管理者承認後に公開になりますので非公開のままを希望される場合はその旨も御書き添えください)

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posted by ワンボタンの声制作委員会 at 09:08| Comment(3) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
みなさまこんにちは。いつも楽しく拝聴しています。

さて、今月のお題「予算をつぎ込んだ話」ですが・・・まるで山村さんから「さぁ、はるさん、いくらでもネタあるでしょう〜。コメント書きましょう!」と言われているような気がしましたので、山村さんの暗黙のご指示に従い書かせていただきます(汗)。

私の「予算をつぎ込んだ話」の1つは、お題の説明の中にあるApple Watchとそのバンドです。

まずは2015年4月に発売された初代Apple Watch 。当初、私はブラックステンレススチールケースのモデルが欲しかったんですが、いざ予約が始まってみると、ブラックステンレススチールケースは発売日には入手できないことが判明。そこで、通常のステンレススチールケース+シルバーリングブレスレットの組み合わせにしようと思ったのですが、これも発売日には入手できない模様。どうしても発売日に入手したかった私は、やむなく配送予定日が発売日となっていたステンレススチールケース+ブラッククラシックバックルの組み合わせを予約し、無事、発売日に入手できました。価格は、延長保証のAppleCare+を付けて税別92,000円。ちなみに、ケースの大きさは、あまり深く考えずに42mmにしました。

実際に手にしてみると、ステンレススチールケース+ブラッククラシックバックルの組み合わせは、落ち着いた感じでビジネスシーンでも十分に使え、結構気に入りました。ただ、高級感という点では若干劣っているように感じられたので、フォーマルなシーンでも違和感なく使えるものが欲しいと思い、シルバーリングブレスレットのバンドを別途購入。価格は、当時、税別54,800円でした(今は少し値下げされていますね。)。
バンドだけで税込6万円弱と結構な値段でしたが、このシルバーリングブレスレットはとても精巧かつ丁寧に作られていて、ステンレススチールケースの初代Apple Watchに装着すると、ビジネスシーンだけでなくフォーマルなシーンにもフィットする高級感を醸し出してくれました。

その後、2015年9月にAppleは(PRODUCT)REDのスポーツバンドを発売。ちょうどカジュアルなバンドも欲しいなと思っていたところに、私の好きな赤色ということもあって、すぐに購入。税別5,800円でした。鮮やかで目立つ赤色ではありますが、決して派手ではない上品な赤で、ステンレススチールケースと組み合わせて腕に装着すると、意外に落ち着いた感じになり、これもとても気に入りました。

このように、ブラッククラシックバックル、シルバーリングブレスレット、(PRODUCT)REDスポーツバンドの3種類のバンドをシーンや気分によって使い分けていたのですが、2016年3月、Appleは、新たにウーブイロンのバンドを発売しました。3種類のバンドに満足していた私は、当初、ウーブンナイロンのバンドは買わないつもりだったのですが、何気に立ち寄ったApple心斎橋で実物を見てしまうと・・・ウーブンナイロンのロイヤルブルーを購入してしまいました。価格は税別5,800円。
ロイヤルブルーのウーブンナイロンのバンドは、webサイトで見るとちょっとカジュアルすぎる感じがしていたのですが、実際にステンレススチールケースの初代Apple Watchに装着すると、カジュアル過ぎずフォーマル過ぎずちょうどいい感じで、仕事でもプライベートでもどちらにも使えるバンドでした。
というわけで、私は、ブラッククラシックバックル、シルバーリングブレスレット、(PRODUCT)REDスポーツバンド、ロイヤルブルーウーブンナイロンの4種類のバンドを適宜使い分けていましたが、どのバンドもステンレススチールケースとマッチし、とても満足度の高いものでした。

ところが・・・

2016年9月、AppleはApple Watch Series 2を発売しました。私個人的に感じたSeries 2の「目玉」は、ホワイトセラミックケースのApple Watch Editon。初代Editionと比べると大幅に値下げされ、Apple公式ページにある「光り輝くホワイトセラミック」とか「パールのような光沢のある仕上げ」とか「驚くほどなめらかな表面と優美な輝き」という言葉に踊らされた私は、迷うことなく42mmのケースのEditionを購入してしまいました。価格は、AppleCare+を付けて税別14万円超(税込15万円超)。

ところが・・・ところが・・・

これは個人の感性の問題で人によって評価は全く異なると思いますが、私から見ると、それまで使っていた初代のステンレススチールケースの方が圧倒的に高級感があるように感じられてしまいました・・・。ホワイトセラミックケースの白色は、よく見ると確かに光沢があってとてもなめらかですし、白色でこれだけ綺麗な光沢を出すのはなかなか難しいのかもしれませんが、「パッと見」ではそれほど高級感が感じられず・・・。高級感って「パッと見」が大事ですよね・・・。
開封30分ほどで、「同じ価格帯のApple Watch Hermèsにすればよかったかも」と思ってしまいました・・・。

それでも、せっかく高いお金を払って購入したEdition。Apple Watchの特徴の1つにバンドを交換することで雰囲気をガラッと変えることができるという点があることを初代Apple Watchで十分に承知していた私は、持っているバンドの中からこのホワイトセラミックにフィットするバンドを装着すればいいんだと気持ちを切り替えることにしたのですが・・・。

まずは、Apple Watch Editionに標準で付いていたいたクラウドスポートバンド。さすがに標準添付されているものだけあって本体とフィットしているのですが、所詮はスポーツバンド。高級感はまるでなく、フォーマルなシーンやビジネスシーンではちょっと使いにくい感じです。

次に、私が持っていたバンドの中では最も高級感のあるシルバーリングブレスレット。バンド単体でも高級感があり、これを初代のステンレススチールケースに装着するとフォーマルなシーンにもフィットする高級感を醸し出してくれましたが、ホワイトセラミックのEditionに装着すると・・・のっぺりとした白とやや光沢のあるステンレスシルバーの組み合わせは、違和感満載で・・・。
次に、ブラッククラシックバックル。黒のレザーバンドと白のセラミックというコントラストのはっきりとした組み合わせは・・・まるでパンダのようで、見ようによってはかわいく見えるかもしれませんが、かなり微妙・・・。
次に、(PRODUCT)REDスポーツバンド。鮮やかな赤と白のセラミックという、これもまたコントラストのはっきりとした組み合わせは・・・紅白で「おめでたい」だけという・・・。
そして最後に、ロヤルブルーのウーブンナイロンバンド。初代のステンレススチールケースとの組み合わせではカジュアル過ぎずフォーマル過ぎずちょうどいい感じだったのですが、白のセラミックと組み合わせると、全体的にかなり安っぽく、おもちゃのように見えてしまいます・・・。

というわけで、ここからホワイトセラミックケースに合うバンドを探す私の迷走が始まることになります・・・。

と、ここまででかなり長くなってしまったので、この後の詳しい経過は省略させていただきますが、現在、私は、Apple純正7種類、サードパーティー製7種類の合計14種類のバンドを持っています。とりあえずよく使っているのは、Hermèsヴォー・エプソン(フー)シンプルトゥールレザーストラップ(税別39,800円)、プライドディションウーブンナイロン(税別5,800円)、それに標準添付のクラウドスポーツバンドでしょうか。でも、どのバンドも、ステンレススチールケースの初代Apple Watchを使っていた時のほどの満足感はないんですよね・・・。かといって、今さら初代Apple Watchを使う気にもなれず・・・。

山村さん、松尾さん、私はどうすればいいのでしょうか・・・。
リスナーのみなさんの中でSeries 2のEditonを買われた方がいらっしゃれば、どんなバンドを使われているかお聞きしたいです・・・。

そういえば、Apple Watch Series 2が発売されて1年。次世代のApple Watchの発売も噂され始めていて、仮にこのコメントを読んでいただいたとすると、もしかしたら既に新機種が発表されているかもしれませんね。次の世代では「もうEditionは買わない!」と心に誓っています(たぶん・・・)。
ただ、初代、Series 2と続けて42mmケースのものを購入し、バンドが14本もあるわけですから、この「資産」(もしかして「負の遺産」?)を活かすためには同じく42mmケースのものを購入しなければならないわけですが・・・さてどうなることやら・・・。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
1500回記念イベント、楽しみにしています(もし本当にされるのであれば、MUGNETメンバーとして、何でもお手伝いさせていただきます!)。
Posted by halu(はる) at 2017年09月06日 19:10
毎回楽しみに聞かさせていただいています。千葉の「ゆう」と申します。
来年の話をすると鬼が笑うと言いますが、一年後の私の夢を聞いてください。

私の勤め先では 勤続25周年で一週間のお休みがもらえます。私もやっと来年度に勤続25周年をむかえますので、そろそろどこに行こうか予定を立てようと妻と話していました。
私「サンフランシスコのアップル新社屋を見にいきたいなぁ」
妻「サンフランシスコだったら私も行きたい。ゴールデンゲートブリッジとかアルカトラス島とか。路面電車にも乗ってみたいし」
私「じゃあ、サンフランシスコで決定!」
それから 数日後、
妻「旅行ガイドを何冊か調べたけど、インフィニティループのアップル本社は載ってるけど 新社屋への行き方が載ってないんだけど」
私「そりゃ、まだ出来てないもん。来年には出来てると思うよ」
妻「は??まだ完成してない?先に言ってよ!なんでそんな所に行きたいの?」
私「いやまぁ、アップル好きとしましてはですねぇ…」
妻「まぁ、あなたの25周年の旅行だから行きたい所に行けばいいけど…」

という事で、妻にはイマイチ値打ちがわかってもらえていませんが 来年の夏にアップル新本社を見てきます!

誰かに自慢したくてウズウズしていたんですが、こんな話を会社でしてもバカにされるだけなので ワンボタンリスナーの皆さんに聞いていただく事を思いつきメールしました。
あー スッキリした。

(プレゼント希望します)
Posted by 千葉の「ゆう」 at 2017年09月07日 00:33
コンビニのポプラとは、懐かしい?です。
確か広島が本拠地のコンビニですね。
愛媛松山の定宿の近くにも出店してました。
でも、愛媛県では40年くらいには「いしづち」という
深夜営業しているお弁当屋さんベースのコンビニ的な
お店があります。店舗配置的には深夜輸送の
トラックドライバーさんが主要顧客なようです。
昭和末期から平成初期を愛媛大学の学生で、
松山に住みましたが、1年生の時はコンビニが無く
深夜には、「いしづち」さんくらいしかなかったのが、
超ローカルコンビニの戦国時代、全国区コンビニの侵攻、大学院に進む頃には、それを地域スーパーが営業時間
延長で迎え撃つと、ちょっとした変革期でした。
あ、プレゼント希望でお願いします。
Posted by 中尾武史 at 2017年09月09日 16:55
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