2019年04月13日

1748回iPadで連続ドラマ一気見予定のGW


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■4/13配信 、のニュースをとりあげました。 今週はApple Distinguished Educatorとして鋭意活動中の中村純一先生にお話をうかがっています。 後半はリスナーからのコメントをご紹介しています。


天然の香り、安らげる光。 快眠サポートツールSleepion3

★Podcast番組"Apple Clip #366 スケポスで原寸表示"


★好評発売中"#One Button Tunes 2007-2012 〜ワンボタンの声オープニング&エンディング曲集〜"


★iTunes storeにてくちびるプリーズダウンロード販売中くちびるプリーズ - EP - ワンボタンの声
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・配信をお聞きいただいた方にだけわかる補足リンク



番組ではリスナーのみなさんからのコメントをお待ちしております。

4月のテーマはMacとiPod,iPhone iPad,Apple watch Apple TVの酔いしれるお話
ずっと欲しかったiMacを自室の机に置いた日はずっと眺めていたかった とか
お年玉で買ったiPod touchで好きな音楽を聞いて日曜日を過ごしていた とか
のお話をお待ちしております。
もちろん、初Mac体験についての投稿がまだだったという方もお待ちしております。 このエントリーの下の方にある"comment"ボタンからコメントでお願いいたします。(コメントは管理者承認後に公開になりますので非公開のままを希望される場合はその旨も御書き添えください)

※コメント投稿時にエラーメッセージが画面に出る場合がありますが大抵無事投稿が完了しています。 不安な方は再投稿してください。 本文中に長いURLなど"/"(スラッシュ)が多用されているとエラーになる傾向がありますのでその場合短縮URLサービスをご利用ください。

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posted by ワンボタンの声制作委員会 at 08:28| Comment(2) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
酔いしれる話…家に忘れてきたら仕事も手につかなくなる程大好きiPhoneですが、そんなiPhoneで酔いしれると言えばお酒を飲みながら操作している時に起こるハプニングが思いつきます、

何となく本題からから脱線する気配ですが、これからが重要です

体内のアルコール濃度が高まると、Phoneの操作よりも睡魔の方が勝ってきますね、これは個人差があるので何とも言えませんが、するとiPhoneを手に持ったまま体が固まってきます、

そうです、画面に置いた指先が動きを止めるとアイコンが一斉にゆらゆらと動き出すのは皆さんご存知のことでしょう!

ハッとして意識が戻り画面に目をやると、アプリの場所が変わっていたり、最悪の場合画面からアプリがなくなってしまう!そんな経験は誰しもあるはず、

でも大丈夫ご安心ください、これから復活の方法を伝授します!


自分のiPhoneの中のApp Store アプリを開き、アップデートをタップ

右上の自分のアイコンをタップしてアカウントを開く

アカウントの中の、購入済みをタップ

次の画面で、自分が購入したAppをタップ

次の画面で、このiPhone上にないをタップ

すると過去にダウンロードした全てのアプリのリストが表示されます

その中から誤って消したものを探してタップするともう一度画面に戻ります、これで一安心。

慌ててGenius Barに駆け込んでアプリの捜索願をした人が居るとか居ないとか

そんな笑い話の主人公にならないように、この春からiPhoneデビューした人達へ、Apple製品に酔いしれるのはアリですが、お酒はほどほどに。

Posted by Takumi Kurose 働きバチ at 2019年04月15日 23:39
オープニングの「衝突」のくだりで「地球にロケットエンジン付けて…」の炎の形で、炎が真ん中に集まる現象、私も経験があります。
特撮ではないのですが、かつて舞台役者をやっていた頃、公演の映像を編集して記録ビデオとして残していたのですが、オープニングタイトル映像を凝って、ロウソクを大量に使ってタイトル文字を作成し、上から撮影すると炎の形がタイトル文字になるようにしようとテーブルの上にロウソクを並べ、ビデオカメラを天井からテーブルに向けて回し、着火。すると、ロウソク同士を密着させて並べてしまった為、炎が一つの塊になり、全く文字にならず、さらにとんでもない炎の勢いになってしまい一気にロウソクが溶け始め、テーブルの温度が上昇した為、下からもロウソクが崩れるように倒れ、危うく火事になりそうになりました。
手元にあった扇風機で一気に吹き消し大事には至りませんでしたが、部屋の温度が急上昇して汗だくになったのに肝を冷やした記憶があります。
その後、ロウソクの感覚を広げて並べ直し改めて撮影し直しましたが、裸火を使った撮影は十分注意しないと危険ですね。

なぜ炎が集まってしまうのかは、ちょっと考えるとすぐにわかります。
炎の上には上昇気流が発生するわけで、炎の周りの空気が炎めがけて集まるわけですね。
何本かのロウソクがくっついていると、数本のロウソクが周辺の空気を奪い合うような形になりますが、結局数本のロウソク周辺から空気が集まるので、外周部のロウソクの炎を真ん中に寄せ集める力になってしまいます。すると本来は独立して燃焼しているものが寄せ集まって一つの炎になる為、とんでもない火力になってしまうのです。
落ち着いて考えれば…なのですが、撮影する前にはそれ以上に出来上がりの映像を想像してワクワクしてしまい、そこまで考えが及ばなかったりしたのがいけなかったと反省仕切りでした。

もしかすると、映画撮影時もそんな感じだったのかもしれませんねぇ。
Posted by ザッキー at 2019年04月18日 01:01
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