2025年10月21日
2742回M5搭載MacBook Proその性能に期待
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■10/21配信
、のニュースをとりあげました。後半はリスナーからのコメントをご紹介しています。
・配信をお聞きいただいた方にだけわかる補足リンク
番組ではリスナーのみなさんからのコメントをお待ちしております。
10月のテーマは 予算に応じた工夫
新しいiPhoneが出たら子供に自分のを譲って新型を買うとか
サブスクは解約期限を決めておいてから入るとか
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NNA2025/10/20にAppleの記事がありましたので参考に転載します。
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ア ッ プ ル 、 卓 上 ロ ボ な ど 新 製 品 を 越 で 生 産 へ
米アップルは 2026 年をめどに、ベトナムで卓上ロボットといったスマートホーム関連の新製品の生産を始める見込みだ。アップルが全く新しい製品カテゴリーの生産拠点にベトナムを選ぶのは今回が初めて。ベトナムが既存製品の生産ハブから、新製品の検証などにもかかわる技術拠点へと成長するきっかけになると期待される。
アップルはスマートホーム市場での存在感拡大を目指し、人工知能(AI)を搭載した屋内セキュリティーカメラ、スマートホーム製品を一括管理する多機能ディスプレー、卓上ロボットの3製品をベトナムで生産する予定。モーターやセンサーを搭載した卓上ロボットは、27年の発売を予定する。
アップルは従来、新製品はまず中国で生産を始め、その後に他国拠点へと生産を広げる手法をとってきたが、サプライチェーン(供給網)の安全性と生産の柔軟性を確保するためにベトナムの役割を強化する。米国はベトナム製品に 20%の関税を課しているものの、それでも政治的に安定し、技術系人材が急速に増加しているベトナムに投資する意義があるとみている。
BYDが最終組み立て
スマートホーム新製品は、中国の電気自動車(EV)大手、比亜迪(BYD)の電子部門子会社が最終組み立てと試験、包装を担当する。BYDは北部フート省の工場でアップルのタブレット端末「iPad(アイパッド)」を生産している。両社は新製品の組み立てだけでなく、アイパッドの生産拡大も協議しているようだ。
アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は5月、米国で発売する製品の大部分をインドとベトナムから調達する方針だと表明していた。
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AI搭載の各機器はどんなものでしょうね?楽しみです。
Appleシリコン搭載MacBookで、NVIDIAのGPUを動かせる外付けドックを開発した企業がいるそうです。
Appleシリコン搭載MacBookでNVIDIA製GPUが動作!外付けドックを開発 - iPhone Mania
https://iphone-mania.jp/mac-598753/
サードパーティーでこれができるのなら、AppleもMac Proに他社製GPUを装着できるようにしたら良いのになぁーと。
この記事によるとApple自体もAppleシリコン搭載Mac Proに外部GPUを接続するための物理スロットに関する特許を出願してるそうですし。
まぁMac Pro自体があまり売れてなさそうなので、Apple的にはあまりやる気がないのかなぁーなんて。😅