2026年01月01日

Time machine radioワンボタンの声1995年編 ハードウェア


ダウンロードリンク

■1/1配信
一年ぶりのTime machine radioワンボタンの声の配信です。今回は1995年編の1回目でハードウエア系を語ります。

★好評発売中"#One Button Tunes 2007-2012 〜ワンボタンの声オープニング&エンディング曲集〜"


★iTunes storeにてくちびるプリーズダウンロード販売中くちびるプリーズ - EP - ワンボタンの声
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monstar.fmでもダウンロード販売中


・配信をお聞きいただいた方にだけわかる補足リンク



番組ではリスナーのみなさんからのコメントをお待ちしております。
1月のテーマは あとまわしにしたもの
macOSのバージョンアップはたいていあとにするとか
iPhoneを新規購入してから旧機種をどうするか考えるとか
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posted by ワンボタンの声制作委員会 at 12:17| Comment(5) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あけましておめでとうございます。
去年の年末にコンビニ4社のApple Gift Card(コード)10%増量キャンペーンと学割とApple初売りの3つを併用してMac miniとStudio Displayをゲットしたいとコメントしたターミナスです。
その後Apple初売りの詳細が発表され、学割と初売りの併用は、出来ないことが判りました。
初売りは諦めて、Gift Cardと学割でいくことにしました。
娘が今大学4年生なので、親の特権を使わせてもらいました。学割の適用も、UNIDAYSを使って娘の大学のポータルサイトに入るIDとパスワードで即座に承認されました。
12月28日までにセブンイレブン、ローソン、ミニストップで10万円づつApple accountにチャージし、キャンペーン応募を済ませて、その日のうちにMac miniをオンラインで注文。
その際Apple accountから引き落とされず、クレジットカードから引き落とされた事が判明。
アップルサポートに電話するも、営業終了後だったので、サポート予約で翌日9時にアップルから電話をもらうように予約。
翌日アップルから電話があり、なんとApple accountから引き落とすチェックをし忘れたことが判明。
サポートを受けながら、改めて、Mac miniを注文、Apple accountから引き落とされ、残高79,200円を確認、クレジットカードのMac miniをキャンセル。
30日、ファミリーマートで10万円チャージ、ところが、エラーでチャージ出来ず。諦めて再びアップルサポートに電話、残高は、減っていますが、利用した金額がまだ保留中になっていて、Apple accountの上限30万円のエラーになっていたようです。
学割を使わず、初売りとGift Cardキャンペーン4万円を併用したい方は、このタイムラグは、注意が必要ですね。2日から4日のうちに保留状態が解除されないと追加チャージ出来ない可能性も・・・
31日、利用料金の保留が解除されたので、再度ファミリーマートでチャージ、無事チャージ出来ました。
キャンペーンサイトで、申し込み。またここで、申し込み時にコンビニでもらったレシートを写真撮影して送るのですが、店名が確認出来ないとエラーになり送れませんでした。いろいろ試してみると、レーシトを置いている台の色が濃い色では、うまく読み込めないようでした。白っぽい台(MacBook Air)に変えたところ受け付けてもらえました。
Mac miniを発送、到着予定は、1月3日とのメールあり。
元旦、オンラインでStudio Displayの納期を確認すると、今日の注文で、1月3日到着とあったので、即ポチりました。ちなみにStudio Displayは、初売り対象外です。
Studio Displayは私の使い方では、完全にオーバースペックなのですが、今のiMac (Retina 5K, 27-inch, 2017)のデスプレイに慣れた身には、24inchは狭く感じるのと、他のメーカーの相性で悩むならと清水の舞台から飛び降りました。
ついでに、Magic Keyboard(テンキー付き、USB-C)- 日本語 - ホワイトキーもポチりました。こちらは、学割、初売り共に対象外。
Magic Trackpadは、コネクタの違いだけなので見送りました。ただMac miniでライトニングのMagic Trackpadが使えるかが不安。
マウスは、使っていないので、購入対象外。
私のクレジットカードは、JCBなので、"ApplePay超お得な"キャンペーンで400円ゲット予定(^^)
で、今ここです。
あとは、3日の着荷待ちとMac miniの開封の儀と設定、クリーンインストールで、ちまちまアプリを一個ずつ入れていくつもりです。(フジャアファとしては、ここが一番楽しい期間かな)それと2月上旬の4万円と3月下旬以降の400円のチャージの確認。
全額490,400円、学割で-38,000円、さらにキャンペーンで-40,400円。
最後に、年末にもかかわらず、丁寧に対応してくださったAppleサポートの方に御礼申し上げます。
やまむらさん、Haluさん、ミウラさん、スミーレさん、かみやさん、週3回の配信ご苦労様です。これからも楽しい配信よろしくお願いします。
Posted by ターミナス at 2026年01月02日 01:09
こんにちは。キューさんです。私が聞いてるポッドキャスト番組『聴くまとめ』で話されてた内容なのですが。

MCのKTさんが12月にM5 Macbook Proを購入されたそうなのですが。「初売りセールの時に買えば、ギフトカードもらえて得だったのに…」と思い。一応ものは試しとAppleの方に問い合わせたところ。初売りで購入してないですが、ギフトカードがもらえたそうです。

Mabook Proは返品可能期間内だったそうなので、Appleとしては返品→再購入でギフトカードを渡すのであれば、現時点で渡した方が手間が少ない(返品対応しなくて良い)と言うことなのかなと思うのですが。電話対応があればそう言う対応をしてもらえるようです。

そう言う内部規定があるんじゃないかと思うのですが。ただ対応された方の裁量で行われた可能性もあり。どちらかは分かりませんが。

もし年末に購入して「ギフトカードもらえたのに…」と悩んでる方いたら、一度Appleの方に問い合わせみてはいかがでしょう?
https://open.spotify.com/episode/7rfD19prdNhheJpUPBoE8J
Posted by キューさん at 2026年01月02日 22:04
ConnectixのQuickCam懐かしい!!

日本発売の前、米国へ出張した知人にお願いして買ってきてもらいました。1995年3月だったと思います。320×240ピクセル、4bit(16階調)グレースケールでした。

CU-SeeMeという最初期のインターネットビデオ会議システムで、Macintosh LC630とかLC3を端末にして、今でいうWebCamとして使ってました。(Pict形式のスクショが残っています)

3年ほどで内部にカビが生えて使えなくなりました。米国製なので日本の気候には合わなかったようです。

(YouTubeとのマルチポストです。お許しください)
Posted by SakiPapa at 2026年01月09日 12:46
QV-10は発売されて即購入しました。QuickTakeは知っていましたが、大きくてあまり興味を持ちませんでした。当時、開発設計していた機器の故障の際に修理担当に随行することがあり、故障箇所の撮影などに使いました。しかし、解像度が低く、参考程度にしかなりませんでした。その後移った会社の上司は、前職がパイオニアで、Macintoshの互換機のCD-ROMの担当でアメリカのアップルに行って開発していたようです。山村さんをはじめとして、昔の記憶が確かなのに感心してしまいます。Macの雑誌はMDN以外ほぼ全て毎月買っていました。Macintosh IICiを購入して以来動画のキャプチャや編集をずっと求めていました。QuickTimeにもかなり期待していましたが、いつの間にか表立って聞かなくなりましたね。同じ頃NautilusというDemoソフトなどがついたCD-ROMを定期購読していました。時代が前後していると思いますがご容赦ください。
Posted by HyperDog at 2026年01月10日 23:23
Time machine radio1995年、懐かしい話が満載で楽しかったです。当時はQV-10の開発をやっていました(解像度低くてすいません…、いやほんと)。ちょっと秘密を書いておくと、ケーブル+ ソフトが別売りなのですが、1995-6年はMac版、Win版の売り上げがほぼ同じぐらいでした。シェアから考えて、この比率は素晴らしいものです。ホームページ作成のための購入が圧倒的に多かったようです。その後は比率を落とし、Mac版なんかいらないんじゃないの、という圧力がずっとありましたが、Mac派としてはなんとか耐えていました。
横浜公開録音、楽しみにしています
Posted by zom at 2026年01月16日 21:49
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